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食糧不足の国でも肥満問題が深刻化、その原因とは?

ナウルという国が贅沢に溺れた末路は、肥満率の高い国になるということがよくわかります。贅沢な生活が健康を害してしまう恐ろしさを改めて感じます。

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<ツイッターの反応>

緋螺田タクマ
@HIRATA_TAKUMA

ナウル共和国って肥満大国だったんですか

(出典 @HIRATA_TAKUMA)

小島 純
@kojimajun

ナウル共和国では、働かなくても食べていけるようになったことで、働きもせず毎日「食っちゃ寝」の生活が当たり前となり、食事はほぼ100%外食に頼るような生活になりました。 そうした生活が30年にもおよんだため、肉体が蝕(むしば)まれて、全国民の90%が肥満、business.nikkei.com/atcl/opinion/1…

(出典 @kojimajun)

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